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【アルテイルNEO】優勝者と同じデッキがすぐ使える『構築済みグランプリ優勝デッキ』発売中!【アルネオ】

【アルテイルNEO】優勝者と同じデッキがすぐ使える『構築済みグランプリ優勝デッキ』発売中!【アルネオ】 『アルネオ』で開催されたグランプリ2019ジュッズヴァー杯にてチャンピオンに輝いた雛鳥りむ選手のデッキが期間限定で販売中! 今回はそのデッキを紹介していこう。

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目次

▼【雛鳥りむ選手が決勝戦で使ったあのデッキをそのまま再現!】

 【ユニット】

 【シールド】

 【雛鳥りむ選手による解説】

 

雛鳥りむ選手が決勝戦で使ったあのデッキをそのまま再現!

今回販売されている構築済みデッキは、なんとグランプリ2019ジュッズヴァー杯にてチャンピオンに輝いた雛鳥りむ選手が決勝戦で使ったデッキをまるごと再現! 無償ベリル5000という破格で販売中だ。

デッキの内容は以下の通り

■ユニット
少女銃使い『ユーニ』×3
凄腕の銃使い『マクラクラン』×3
妖精司祭『アレグリア』×1
守り手の娘『フィエルテ』×3
噛砕く者『エクステンション』×3
獣霊の戦士『タマラ』×2
鉄塊の巨人×2
大地の巨大蛇×3
豹の霊×1
使者『ヴァイスフォーゲル』×1
光の精霊×3

■シールド
永久凍結×2
冥府の小匣×1
強襲作戦×1
難攻不落×1

今回の構築済みデッキはLRが8枚、SRが7枚とそれだけでも大盤振る舞いなのに加え、カードはすべてプレミアム(外枠がキラキラ輝いている)となっているほか、カードのイラストにジュッズヴァー杯限定箔押しがされているなど、非常に貴重なカードとなっているのだ。

また、雛鳥りむ選手の解説付きとなっているので、基本的な立ち回り方法も参考にできるのがうれしいところ。もちろん、グランプリ2019ジュッズヴァー杯からはカードの種類も増え対策もされていることから、そのままの運用が通用するとは限らないが、ほかのデッキにも応用できる立ち回りなので、これから『アルネオ』をはじめるプレイヤーにもオススメ。

<以下、雛鳥りむ選手解説>

■戦い方(序盤・中盤・終盤)

・序盤
初手はLP10以下ならば鉄塊の巨人→光精霊、LP11以上ならば光精霊から噛砕く者『エクステンション』を出す動きになります。

LP10以下の場合、永久凍結と守り手の娘『フィエルテ』+少女使い『ユーニ』で相手の動きを止められそうならば噛砕く者『エクステンション』→守り手の娘『フィエルテ』→少女使い『ユーニ』と展開。永久凍結+守り手の娘『フィエルテ』+少女使い『ユーニ』が突破されそうならばジュッズヴァー杯決勝のように凄腕の銃使い『マクラクラン』から噛砕く者『エクステンション』の展開になります。

LP11以上の場合は大型と読んで、早いうちから噛砕く者『エクステンション』の「飽くなき探求心」で相手ユニットを減らしていきます。

 

・中盤
噛砕く者『エクステンション』のアクションスキルでデッキ破壊していく事を優先していきます。基本的には攻撃せずに耐える形で、ユニットを並べつつ噛砕く者『エクステンション』のアクションスキルでプレッシャーをかけていきます。特に永久凍結を当てたユニットはクローズしないよう注意が必要です。

攻撃開始する時はしっかり盤面整ってから行うようにして下さい。少女使い『ユーニ』、守り手の娘『フィエルテ』、噛砕く者『エクステンション』、凄腕の銃使い『マクラクラン』がすべて並んだ状態あたりで攻撃開始することが多くなると思います。

 

・終盤
最後は相手のデッキをある程度落としきれたら、獣霊の戦士『タマラ』や豹の霊で自軍ユニットを強化し、一気に押し切る形になります。大地の巨大蛇は相手に墓地回収がありそうならば出す形で。

ゴウエンデッキながらオープンでのダメージソースが入っていないので、接戦になった時に最後の詰める力が少し弱い部分があります。大地の巨大蛇を一枚炎の竜巻にしてもよいかもしれません。

 

販売期間は2019年3月20日まで。有償、無償問わず5000ベリルで購入できる最後のチャンスとなっているので、この機会をお見逃しなく!


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